| 会社名 | 日興電線株式会社 | ![]() | |
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| 本社所在地 | 東京都稲城市東長沼1721番地の5 〒206 | ||
| 工場所在地 | 栃木県塩谷郡氏家町蒲須坂289番地 〒329-13 | ||
| 会社設立年月日 | 昭和26年3月23日 | ||
| 資本金 | 2,000万円 | ||
| 会社の目的 | 電線の製造及び販売 | ||
| 従業員数 | 約60名 | ||
| 主要生産品目 | ● 有線及び無線通信機器、情報機器その他電子機器一般の配線用電線とケーブル ● ケーブルの端末加工 | ||
| 生産能力 | ● 電線製造能力(標準)80,000千円/月 ● ケーブルの端末加工7,000H/月(平成6年10月末現在) | ||
| 代表者 | 代表取締役社長:野尻 紀一 | ||
| 主要取引先 | 日本電気(株) | 日本電気システム建設(株) | (株)タムラ製作所 |
| 日本アビオニクス(株) | 中央電気(株) | 星電気(株) | |
| 共栄電子(株) | (株)湯浅製作所 | 協和電興(株) 他 | |
| 主要仕入先 | 住友電工(株) | 日本航空電子工業(株) | 住友スリーエム(株) |
| 三州電線(株) | 富士実業(株) | 旭ガラス(株) | |
| 宇部興産(株) | トキワ化成(株) | 理研ビニール(株) 他 | |
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昭和26年3月 | 本社を東京都港区三田四国町におき、通信機器用被覆電線の製造業を新発足。 商号を日興電線株式会社と称する。資本金50万円、代表取締役に野尻辰男就任。 |
| 昭和27年8月 | 東京都大田区下丸子町に東京工場を建設。一部操業を開始する。 | |
| 昭和28年2月 | 資本金を200万円に増資する。 | |
| 昭和30年3月 | 本社並びに益子工場を東京工場に集結。製造設備、試験設備を増強して充実をはかる。 | |
| 昭和44年8月 | 第3工場に2階を増築。電線ハーネス工場とし、ハーネス加工を開始する。 | |
| 昭和49年7月 | 資本金を1,700万円に増資する。 |
| 昭和57年6月 | 資本金を2.000万円に増資する。 | ![]() |
| 昭和61年4月 | 栃木県塩谷郡氏家町に氏家工場(第一期工事)を新設。本社工場の生産設備を移設し、生産を開始する。同時にアッセンブリーの生産を開始する。 | |
| 昭和62年8月 | 氏家工場(第二期工事アッセンブリー工場)を増設。 アッセンブリー事業部を移動して生産の増強をはかる。 | |
| 昭和63年5月 | 東京都稲城市東長沼1721-5番地所在の敷地246平方メートルの地内に、昭和62年9月以来建設中の本社社屋が竣工。本社を旧所在地より移転し、現在に至る。 | |
| 平成 7 年6月 | 代表取締役に野尻紀一就任する。 |
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